豊島区のクリニックでのけん玉講座は初めての試みで、行いました。
7月28日(火)13時〜14時
豊島区リハビリテーション従事者連絡会で今年3月まで行っていた出前講座の内容で行いました。
参加者は9名でした。
東京都の豊島区を拠点に、けん玉をしています。こどもから高齢者までみんなで楽しめる日本の文化を大切にしていきたいものです。三世代で楽しみましょう!あせらず、あわてず、あきらめず、ありがとう!の精神で、続けていきたいです。世代を超えて!I love Kendama.We love Kendama. ※けん玉の響きは平和の響きということばは、藤原初代会長がよく言われていたことばです。1990年に藤原先生と出会って33年。(しゅう;吉本秀一)
豊島区のクリニックでのけん玉講座は初めての試みで、行いました。
7月28日(火)13時〜14時
豊島区リハビリテーション従事者連絡会で今年3月まで行っていた出前講座の内容で行いました。
参加者は9名でした。
2本のけん玉では難しいという声があり、1本のけん玉積み木バージョンを制作しました。
2本のけん玉積み木のお題10にチャレンジしてもらう動画をアップしました。
1題につき、せいげんじかんは20秒。果たして、いくつのお題をクリアすることができるか?
このお題は、奈良県の舘本さんからいただきました。
2026年6月2日(火)8時45分〜9時30分
板橋区 若木小学校で、1年生3クラス合同でのけん玉授業を行いました。
けん玉の基本的なところを習得していただくことを目標として、3名の講師メンバーで行いました。
級の認定としては10級である大皿をまずすることになるかもしれませんが、実は、大皿よりも基本となる大皿ジャンプ、あるいはお手玉ジャンプをひざを使った方法で体験することで、多くの技ができるようになる腕と膝の連動の運動パターンの習得。これが大切です。
予想以上に大皿持ちができていない人が多く見受けられました。基本を学ぶことで、これからスキルアップされて、自己肯定感を持って、楽しくけん玉ができるようになることを願うしだいです。
これからが楽しみです。
全日本少年少女けん玉道選手権大会の予選技は10種目あります。
https://youtube.com/shorts/CMb6OJ_IghA?si=eJazZLbXvC_JBmfg
1、とめけん
2、飛行機
3、ふりけん
4、世界一周
5、けん先すべり
6、うぐいす
7、うらふりけん
8、つるしとめけん
9、宇宙一周
10、地球まわし
2026年3月25日(水)16時30分〜17時
第10回関東けん玉道選手権大会のお知らせです。
詳しくは以下のWEBサイトをご覧ください。
https://kantokendama.blogspot.com/2026/04/10.html
日時:2026年5月10日(日)
★成人の部(中学生以上)
9時15分受付開始、9時30分予選開始
11時40分終了
★小学生の部(小学生)
12時30分受付開始、13時予選開始
15時30分終了
会場:横浜市立保土ケ谷小学校の体育館
神奈川県横浜市保土ケ谷区神戸町129-4
相鉄本線天王町駅から徒歩12分
参加費:成人の部(事前500円、当日1000円)
小学生の部(事前300円、当日600円)
申し込み:成人の部 → https://forms.gle/TuF4oZiRMpYcWWMz5
小学生の部 → https://forms.gle/PZzoeqJjkA5YLVDp7
持ち物:上履き、飲み物、お弁当など(会場内での食事は不可)
競技で使用するけん玉は1本
※成人の部はけん玉検査がある為、予備のけん玉をお持ちください。検査後、競技で使用するけん玉での練習はできません。
※事前申し込みの締め切りは5月7日(木)まで
当日受付でも参加できますが、事前登録を推奨しています。
成人の部は、全日本けん玉道選手権大会のシード権は1名です。
第17回健康けん玉指導員養成のための講習会のお知らせ
日本けん玉協会のホームページをご覧ください。
↓ ↓ ↓
https://kendama.or.jp/2026/03/09/17kenkou-0412/
東京都北区でのリアル開催です。4月12日です。2月22日(日) 埼玉県の本庄市でのけん玉フェスに行ってきました。
もしかめなどを100回すると、シール1枚貼れるということで、御当地キャラに、シールを貼っていきました。
1月31日(土)茨城県利根町の利根町役場で、冬まつりというイベントがあり、午後から、のぞきに行ってきました。
会場に着いた時に、ゆるキャラのとねりんがけん玉に初挑戦ということで、タインミングよく撮影することができましたので、共有させていただきます。
いろんな企画が盛りだくさんで、私は竹ランタン作成に挑戦しました。なかなか竹の色とけん玉が相性がよいように思ったので、竹にけん玉を描かせていただきました。
けん玉体験コーナー、級段位認定会もありました。