2012年3月17日土曜日

宇宙遊泳に、新宇宙遊泳

宇宙遊泳↓ は、昔からある空中技。


新宇宙遊泳を発見。
いろんな技があるものですね。



2012年3月16日金曜日

けん玉の技が増えている?

関西のけん玉大会の記録を見ていて、ビックリ!

知らない技がたくさん。
浦島太郎になった気分、、。

例えば、
世界一周は知ってますが、「世界旅行」?
(けんにさして終わるところが、うぐいすで終わりという技。)


天地二段?


つるし県一周?
この技は、youtubeにもなかったのですが、おそらくつるした状態から中皿をしてけんに指すのだろうと推測してます。

協会の25周年に発刊されたけん玉の技百選には載っていない技がいろいろとあるんです。

元々けん玉の技は数えきれないほどあるのですが、
私が知らなかった技が選技として使われていて、
時の流れを感じたのでした。


2012年3月14日水曜日

シニアのけん玉 good!

シニアのけん玉 けん玉活動記録がとてもまとめられています。↓ ↓ ↓
http://www.geocities.jp/takara88hp/kendama/kendama.htm

けん玉のプログラム報告を発見

インターネットで、けん玉のプログラムを検索したところ、 とても参考になるサイトを発見しましたので、ご案内。 放課後NPOのプログラム報告↓ http://npoafterschool.cocolog-nifty.com/blog/cat30186047/index.html

2012年3月11日日曜日

SORA(宙)級認定パート3

SORAの皆さんのうち8名が、
けん玉の級認定に挑戦しました。

中高生なので、
理屈がわかり、とめけんができるのが早い!

お父さんも一人参加していただき、初挑戦!
やっぱり親子のけん玉がいいですよね!

2012年3月10日土曜日

3月10日第1回豊島支部けん玉大会 大盛況

第1回豊島支部けん玉大会を無事に終えることができました。

大会の形式など、いろいろと研究、検討していく必要を感じますが、皆さんの笑顔に触れることができ、やって良かった!と思いました。

↓ ↓ ↓ (ブログは↓をクリックしてね)
http://kendama1heart.blogspot.com/

これからも地道に続けていきたいと思います。

2012年3月9日金曜日

厚文児童室でのけん玉大会3月9日

けん玉大会には
10名の子ども達が参加しました。
主に小学5年生が参加。

学童の子ども達は、別のスケジュールが入り参加できず残念でしたが、とても盛り上がりました。

試合形式ならではの雰囲気に、緊張感も伝わってきて、手に汗握る展開でした。

技としては、
A(初級)クラスとしては、前ふり大皿が苦手のようでした。
B(中級)クラスとしては、ひこうきが苦手のようでした。
両方とも前にふる技。

1位〜4位には賞状を授与。
1〜3位には記念品を授与。

参加者には、全員にちょっとしたお菓子をプレゼント。

表彰の後は、けん玉級認定会。

来月からは、新1年生を迎えてのスタート!

2012年3月8日木曜日

けん玉クラブでのけん玉大会企画

児童館でのけん玉クラブで、けん玉大会を企画しました。 
3月9日(金)午後3時45分〜


5種類の技を3回ずつ行います。
満点は15点です。
その合計点数が多い人4名で、決勝戦を行います。

☆Aクラス2級~10級
1)大皿
2)前ふり大皿
3)中皿
4)ろうそく
5)大皿ジャンプ10回

☆Bクラス 1級以上
1)とめけん
2)ひこうき
3)世界一周
4)灯台
5)もしかめ10回       

☆決勝戦
1〜5のカードを準備し、先行(上位者)からカードを引き、その番号の種目を行う。
1種目を最大2回交互に行い、どちらかのみ成功したら、成功者に1ポイント。
両者が成功あるいは失敗したら、引き分けでポイントなし。
最大カードは4枚まで。
その時点で引き分けの場合は、タイム競技Q(級バージョン)で早い方が勝ちとする。


☆タイム競技Q(級バージョン)
Aクラス 大皿→小皿→中皿→ろうそく
Bクラス  大皿→小皿→中皿→ろうそく→とめけん


A,B混ぜての対決。Bクラスは不利だが、それでも勝てるか?

タイム競技Qというのは、私が勝手につけてみました。
級の内容で「大皿」から「ろうそく」「とめけん」までなので、
おもしろいネーミングにガッテン??

タイム競技Mについて

タイム競技Mは、平成15年から少年少女大会で、使われるようになりました。 
【タイム競技M】
1.前ふりろうそく
2.とめけん
3.はねけん
4.地球まわし
5.さか落とし

 技が連続してやりにくいような組み合わせになっていて、 必ず、持ち方を変えなければならないのです。

 この持ちかえのロスをなくすことと、 一つ一つの技を失敗なく正確に成功させることが勝利へのカギ。

病院で、けん玉

職場である病院で、
若い歩ける患者さんが、けん玉がお気に入りで、このところ、毎日けん玉しています。

今日も、病院外来ロビーで、けん玉級認定。
普段できる技でも、
級の認定となると、
緊張してうまくいかないんですね。

それでも、二人チャレンジして、5級と7級合格でした。