2018年8月8日水曜日

仲町ふれあい館でのけん玉教室8月5日

8月5日(日)14時〜15時30分
板橋区 仲町ふれあい館でのけん玉教室
参加者は11名でした。シニア60歳以上のけん玉教室です。
麻田と私でのけん玉指導でした。今回より、館の担当者が変わりました。

今回は全くの初めての方はいなかったです。
持ち方の確認から、大皿ジャンプ
今回は、夏の風物詩ということで、「花火」(どんとなった花火だきれいだな〜♪)の歌に合わせての大皿ジャンプ。
ただの大皿ジャンプではなく、ジャンプの大きさを大、小、大、小と変化をつけて、花火をイメージして行いました。

恒例のもしかめに挑戦。
大皿ジャンプ16回、大皿お手玉ジャンプ16回、もしかめ16回、もしかめ32回、逆手で。
などから自分の好きなものを選んでの挑戦です。
うさぎとかめは、1曲歌いながらもしかめをすると32回になります。半分の速さですると16回です。

仲町セレクト21の練習タイム
21種類の中でわからない技を聞いての説明と練習です。

前ふり中皿の練習中にアクシデント。玉が手に当たって手に打撲が。即、対応してもらい、その方は少し休憩。けん玉は木でできているので、ひこうきなどの前ふり系で手を打撲してしまう方がいらっしゃいます。
そんなときは、プラコップけん玉が登場!
打撲された方は、このプラコップけん玉で練習を再開。すると、これが今まで楽しかったわ!と笑顔。
けん玉で苦戦されていたようで、玉がコップにきれい入って、プラコップけん玉のファンになってしまったようです。
ぶつけても怪我しにくいというメリットが良かったようです。
こうしたプラコップけん玉での練習で、本物のけん玉も必ずや上達することでしょう。

次回は9月9日を予定しています。




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